今井校長
私は学校の力を信じています。生徒には行きたい学校が必要であると同時に、登校できない生徒のための工夫と創造力を働かせる大人が必要です。学校は学ぶ楽しさを知り、次のステージに向かう自分を見つけるところです。この学校の在り方はデジタルではなく、少し手間のかかるアナログなんでしょうが、行きたい学校であることを大切にするために、この Where We call school わたしたちの「学校」というところが、どうあれば良いのかを繰り返し問いかけ、子どものみならず、この学校に関わる全ての人たちと一緒に考えて行きます。

スタディサポーター

生徒目線で学びをサポート

数学や英語など、つまずき易い科目の授業には教科担当とは別に、もうひとりのスタッフが生徒サイドで授業に参加。役割はあくまでも生徒目線でのサポート。繰り返して欲しい、説明が分かりづらい時などに授業担当に質問したり、生徒の横で一緒に考えたりしてくれます。明るく元気なスタッフになんでも相談!

その他にもミュージックスペースや、スポーツをするグランドなどの施設があります!

私たちの「学校」というところ

「学校」の在り方に定義はない。わたしたちの「学校」というところは、ひとりひとりの個性をリスペクトし、子どもの学びたいという気持ちを育んでいくところです。不登校、障がい、アスリート、アーティスト、いろんな子どもが、自分の時間とペースを大切にしながら、この「学校」で次のステージに向かえるハートと力を身につけて欲しいのです。入学すれば高校生です。最低限のルールはあります。ここもひとつの社会ですから、わがままばかりで、仲間を大切にできない人は困ります。この「学校」の価値を共有できる人たちと一緒に、他の高校とはちょっと違うカラフルなカリキュラムで楽しく学びます。3年間で高校卒業資格を取得するために、わたしたちは全力でサポートします。やるのはあなた自身ですが、大丈夫です。安心して任せて下さい。

ぎふ中央高等学院は、そんな学びの場でもありたいと考えます。それがここから先のステージにつながります。大切なのは、高校の次、そこからの人生の方がずっと長い。いろんな大人が架け橋となってくれるでしょうが、やがて自ら橋を架ける時もやってきます。高校生の17人に1人が通信制に在学する時代です。その通信制と提携するのがサポート校ですが、わたしたちのサポートは単に高卒資格取得を掲げるのではなく、その次への架け橋です。それが Where We call school  わたしたちの「学校」というところです

Concept

学び方 歩き方は それぞれ
無理はしない でも怠けない

持ってるものは みんな違う いろんな個性に リスペクト

たくさんの経験が
やがて未来への懸け橋となる

人と社会、学院と社会の 架け橋

伝えてくれる いろんな橋

背中を押してくれる大人たち

さあ行こう!

まずはご相談ください

新着記事
Happy Birthday!!!
キッチンカーデビューに向けて!
私の行きたい国!
「わたし、サポートします!」
夏休み明けスタート!
NEW パンフレット✨
Step in!
前期の様子②
登校日!
終業式!

アクセス

所在地/岐阜県岐阜市柳津町梅松1-126  〒501-6105

公共交通機関ご利用の方
名古屋鉄道竹鼻線「柳津駅」徒歩2分
お車でお越しの方
隣接している駐車場をご利用ください。
通学専用車で往復とも15分

Rule & Manners
地域に、仲間に愛される学院

最初の一歩は できることから